地域。

2018/04/09

f:id:issikisekkotuin:20170330102519j:plain

今月28日。

エブリイ 津高店がOPENしました。

 

イズミヤ閉店以来不便だったお買い物事情の改善に期待しています。

お体のことで不安・不調などがあれば、お気軽にいっしき接骨院にご相談ください。

 

 

〒701-1153

岡山市北区富原3910

エブリイ津高店西隣

北村ビル1階

いっしき接骨院

乳飲料

2018/04/09

皆様おはようございます、Dです。

 

本日お届けするひなたんは

f:id:chibihinatan:20160927104846j:plain

最近(2016.6月頃)、乳飲料を飲むようになったひなたん。

 

f:id:chibihinatan:20160927105909j:plain

すぐストローを抜いて、残りの量を確認しております(^▽^;)


ちなみに...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

f:id:chibihinatan:20160927105035j:plain

飲みながら運転もしちゃいます!!

愚者と女帝

2人を家へ呼んだは良いけれど、

何て話せば良いんだろうか…?






愚者も女帝も、
それぞれ無言でこちらを見つめてくる。




沈黙に痺れを切らせて
僕は
「あのー、ご心配をおかけしました…」と言った。




すると女帝は『で!?』と一言



愚者は無言のまま、
それが逆に怖い…




僕は、裏返った声で
『お二人とも、怒ってますか?』と
尋ねる。


すると女帝は
『あ、もしかしてやっと分かった感じ?
相変わらず、鈍いわね!このバカ!』



愚者はというと
まだ無言…






次第に、
女帝がヒートアップしていった。

『なんであんたは肝心なことをちゃんと言わないの? 
そうやって、抱え込んで…
私達、いつだって3人一緒にやってきたじゃん! 
付き合いが長い分、
それなりにはあんたのことわかるよ!
でも、自分から言ってくれないと、
どうしようもないじゃない…!!』
女帝は言いながら、涙を滲ませていく。





終始無言だった愚者が

苦い顔をしたまま、無言で僕の手を握ってきた。

この仕草の意味を…僕は知っている。

そうか…そうゆうことから…






涙を滲ませていた女帝は
いつの間にか、
子供のようにワンワンと泣いていた。


それにつられるかたちで

愚者も泣きだし、
僕も自然と涙がこぼれていた。






僕は、やっと 
自分の気持ちを
整理することのできる段階へと来れたようだ。









まずは、進路だ。









僕は、勉強が好きだ。

正確には
『自らが興味のある分野を学ぶこと』が好きだ。



正直、贅沢だと思うが、
大学まで行きたいなと思っている。





しかし、父を失ったこの家計に
負担はかけたくない…





そこで僕は
こう考えた。

今人気の?「ぐでたま」。
 

f:id:wonder1ace:20150912211218j:image

 
こんな感じでグダグダしてました。
 

人気ブログランキングに参加中です。クリック、よろしくお願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村

生活・文化 ブログランキングへ

身長152cmの等身大で発信中!
まだらーです。

 

みなさん、プレゼンするときはどんなツールを使ってますか?

ふーむ。
「PowerPoint 一択でしょ!」
という声があちらこちらから聞こえてきそうです。

私もPowerPoint好きです。
プレゼンの資料作成、大好きです。

でも…もの足りないなあ…
っていう時ありませんか?

 



イベントでプレゼンする時とか。
もっと、インパクト残せたらいいのに…

そんなときは…「Prezi」使ってみませんか?


Prezi(プレジ)は、Prezi Inc.が開発しているプレゼンテーションソフトウェアである。

 言葉だと伝わりづらいので、実際のPreziを見てみましょう!



Preziって、知ってるけど、使ったことないし。
なんだか難しそう…

確かに、慣れないと難しく感じるかもしれないです。

でも、やってみないで、難しいって決めるのもったいなくないですか?

Preziを始めるきっかけをつくる

人間は面倒くさがり屋さんだから、何かのきっかけや危機感がないと動かないものです。

そこで、オススメのイベントをご紹介!!

f:id:madara-152:20160210140621p:plain

 

私も、前回のPrezi Night Tokyo Ⅴ に参加したのが、Preziを始めたきっかけでした。

日本トップレベルのPreziクリエーターのプレゼンを見て、聞いて、感じて、私も作りたい!と思うようになりました。




Prezi Night Tokyo Ⅵ のトレーラー!
素敵すぎて、これはもう……

行くしかない!!!!!!!

▼参加申し込みフォーム

prezinight6.peatix.com

 

あ、気づきました?笑

私は、前回のPrezi Night Ⅴ で感動して、Preziを作る側、Preziユーザーをつなぐ側になりました。

参加して絶対に後悔するようなことはありません!(断言)

ぜひぜひ、ご参加お待ちしております!


プレゼンテーションデザイナー  まだらー:班目美紀

2016/02/20の昼食

2018/03/10

今朝、帰国しました。奥様の料理が恋しくなってきた頃です。

f:id:TOMOYASU:20160521104207j:plain

奥様がカレーを用意してくれました。そして、家の近所の唐揚げが美味しいお弁当屋さんから、唐揚げを買ってきてくれました。どちらとも、ともちゃんの大好物です。

カレーは、この前スーパーの店頭で安売りをしていた「銀座カリー」のルーで作ったとのことでした。牛肉と玉ねぎで作るカレーです。お味の方は、レトルトの「銀座カリー」の味そのもので、美味しかったです。自分達で作るので、量が多く作れます。お代わりをしました。

鳥の唐揚げは、ともちゃんが認める唐揚げの一つです。この唐揚げの特長は、ジューシーに揚がっていることです。帰国して最初の食事にこの唐揚げが食べられて幸せでした。奥様、ありがとう。

貴ちゃんハピバ(≧▽≦)

以前から、始めたいと思っていた

「プレ・ピアノ」レッスン。

 

新しい生徒さんとのご縁をいただいて

今回、始めることにしました。

 

その内容は、

「ピアノを弾くために必要な、大事な準備期間」。

 

なぜって、

ピアノを弾くことって、とても高度な

身体パフォーマンスなんですよ。

 

小さい子は、「身体の分化」がまだできていません。

まずは、そこを育てていく。

 

指一本づつ動かす、ということもそうですが

それ以前に、

手首、腕、…それぞれの動きを目覚めさせていきます。

 

それも、楽しく、ね!

 

楽譜を見て弾く、ということもとても高度な

脳と身体の連携プレイ。

 

「真似」で覚えて難しい曲が弾けるのに、

全然楽譜が読めない…という状態では

あとあと困りますが、

かといって

小さな子に

いきなり楽譜を読ませたりはしません。

小さい子にとって、楽譜ってとても難しくて捉えにくいんです。

 

だからまずは、楽譜の「しくみ」が

絵を見るように、直感的にわかるように

すこしづつ、お稽古しましょう。

 

急がなくても、いいんですよ。

ちゃんとその年齢になり、その子に合う指導・お稽古があれば

ラクに、楽譜は読めるようになるんです。

 

かくいう私も20歳代の頃は、

3歳のお子さんにもピアノを教えていたのですが…。

大手の教室や、町の教室でも、

まだ小さい年齢のお子さんに難しい曲をたくさん弾かせたり、

楽譜を書かせたりされているのを、よく見聞きします。

 

「模倣」の年齢なので、小さい子どもは

「真似」で、すごく弾けてしまったりするのです。

(保護者のかたも、それを見ると

すごいって思ってしまいますよね)

でも、その子が小学生になって、

実は、楽譜もよめず、新しい曲が弾けなかったりして

全然、ほんとうの力がついていない、とわかったり、

指の成長途中で無理したため、

手のフォームに変な癖がついていたり

といったことも、よくあります。

 

お子さんの年齢や発育状態により、

まだピアノを始めるには、ちょっとだけ早いかな、

というお子さんでも、

「プレ・ピアノ」で、ゆっくりじっくり、

根っこ育て」を

していただくことをおすすめします。

 

身体の分化(ばらばらに動かす)

と、統合(身体の部分の、つながり。連携プレイ)

を育てる、

じぶんの身体への感性を磨く

 

ことを目的のひとつとしていますので、

ピアノだけに役立つのではなく

必ず、お子さんの成長の助けとなるはずです。

 

お弁当 -3- の感想。

 「なんか練り物系ばっかりだったね」

 

…はいぃ??(♯`∧´)確かに白いけど!!

鶏ハムは手作りだ!と言ったらビックリはしてましたが…

テンション下がります。。。

 

 

 

さて、今日のお弁当

 

f:id:hirosyokudou:20160921100618j:plain

 

・ご飯

・きんぴらごぼう

・だし巻き卵

・蓮根のはさみ焼き(鶏ミンチ)

・ほうれん草バターソテー

 

 きんぴらと蓮根は作り置きです!

これからちょくちょく出てくる予定(笑)

作り置きあると詰めるだけだから楽~♡

 

 


にほんブログ村


にほんブログ村

今回は逆から考えてみることとする。

まず、本気で田舎に移住すると仮定して求める要素を考え、夢を語るとこのようになる。

  • 東京からの利便性や公共交通機関の便について一切考えなくて良い。
  • 自分が夢に描くような興奮を得られる最高の場所を探す。
  • そこに、インターネット、電気、ガス、上下水といったライフラインが得られて(山林を購入した場合、自分の持ち出し含めて整備可能であればOK)、行けなくない範囲にそれなりに使えるスーパーがあって、ギリギリamazonで荷物を届けてくれる場所で、可能ならばどこかに図書館があって(なければKindle Unlimitedで我慢)、たまに入りに行ける温泉でもあれば言うことはない。
  • 暑いところに住んでしまうと夏にどう過ごすかが課題となる(冷房つけちゃえばいい話でもあるのだが)。
  • 寒いところに住んでしまうと火をくべて冬の寒さを我慢するか、セミリタイアできていた場合は真冬だけ東南アジアに行ってカネを使わずにだらだら過ごすか(毎年行けるか、飽きたらどうするかは課題)、例えば、夏は蓼科に小屋、冬は伊豆に小屋を買って半年ごとに移動する(小屋も土地も大して高くないので)という手の3種類の過ごし方が考えられる。

とはいえ、実際に田舎への移住をするにはほぼセミリタイア状態になる必要があり、老後まで考えるとまだ色々とハードルがあるので、次に週末田舎暮らしを仮定すると以下のような制約が生じる。

  • そもそも、人生最大の無駄は遠距離通勤と断言している僕にとって移動こそが大きな苦痛である。また、「もし田舎に引っ込んだらそう簡単には都会に出てこないようにするぞ」と思っているのに、週末田舎暮らしには移動が発生するのが一番我慢できないところである。
  • 東京での生活が基本なので、東京からの交通の便を考える必要があり、それが大きな制約となる(とはいえ、今さらなじみのない西日本や寒い東北は考えづらい)。
  • 車がないので公共交通機関を使う必要がある(車をリースした場合、ニコニコレンタカーの最低グレード車の月レンタル費用が15,000円、僕のマンションの車庫が3万円、それに高速代とガソリン代がかかることを考えると月額6万円位程度はかかる)。
  • 二人で往復することを考えると片道交通費が2,000円以下には抑えたい(それでも1度の移動に8,000円かかるのは痛いけど、仮に毎週往復しても32,000円程度で車をリースするよりは断然安い)。
  • 東京の西側に住んでいたら私鉄や中央線で一気に丹沢だの狭山だの相模湖・上野原といった郊外に行けるが、東側に住んでいるので簡単に西には進めないのが悲しいところである。
  • その代わり、東京駅まですぐバスで行けるところに住んでおり、東京駅からは鉄道と長距離バスが多種出ている(それでもバスタ新宿ほどではない)。
  • 長距離バスは定員オーバーで乗れないこともあるが(これも難点)、乗ってしまえば確実に座れるのでバス移動は良さそう。
  • バスで座って行くにしても1時間半以上乗るのは辛い。
  • 最大の制約として、公共交通機関利用の場合駅もしくは停留所から歩いていける範囲の場所に別荘(賃貸もしくは所有)が必要となる。
  • 歩いて行ける範囲の田舎などたかが知れているし、結局は交通の便があるということで不動産価格は高くなりがちである。車をリースした場合とのバリュー差でリースか公共交通機関利用かの総合的な判断が必要だと思う。

物件を探してみるとして、インターネット上で出ている不動産を探してみると、全くないわけではないが、Kindle Unlimitedで読める本から得た知識などによると、潜在的な売地や不動産は多いが、委託料を払ってまで流通はしていないというのが実際のところだとも思われる。
もし、借りたり買ったりしようと思うなら気に入ったエリアの不動産屋に実際に足を運んで頼むなど、本腰を入れて探す必要がある(そして、気に入ったエリアを選定するためにも仮想田舎暮らしが必要なのである)。

売買はハードルが高いということで、まずは週末用の住宅やアパートを借りるとシミュレーションしてみるが、以下のように想定するとどう考えても月に7万円は出る。

  • 移動2,000円(片道交通費)×2(人)×2(往復)×3(週)=24,000円
  • 家賃3万円ちょい+水道光熱費=なんだかんだで45,000円ぐらいはするわな

ということで、月に7万円は出ていくと考えると、1年で84万円、初年度は引っ越し費用もかかるから100万円はかかる。
しかも、駅やバス停から歩いて行ける範囲で3万円程度で借りられる家は、ワンルーム程度にしかなり得ないときているのと、ゴミの持ち帰り等を考えると(休日はゴミ出し日ではないだろうから)、週末田舎暮らしのハードルは思いっきり高いということになる。

今は年に2回海外旅行に行って、それで100万円程度使っているので、それを止めて、年に36回の週末田舎暮らしを満喫するという手もあるが、海外旅行に行かないという案はパートナーに全力で却下されるし、東京で仕事をしている状態の今の自分にとって、果たしてそれが我慢できるかもわからない。

ということで、かくなる上はということで週末田舎暮らしを諦めて仮想田舎暮らしに思いが至るということになるのだが、次回にその考察をしたいと思う。